年に一度のアミット漁の日。
母の手伝いを終えた主人公は王の呼び出しを受けてグランエスタード城へと向かう。
主人公が城に入るとキーファが待ち受けており島の禁足地について掛かれているという古文書と不思議な模様が掛かれた石版のかけらを見せて今すぐ禁足地を調べにいくのだと城を出ていってしまう。
主人公はキーファの後を追い島の禁足地を訪れる。禁断の地呼ばれるその場所には廃墟のような謎の神殿がありトビラはかたく閉ざされていた。
古文書に従い敷地内にたたずむ賢者の像に石版をかざすと神秘的な声が響き主人公たちに語りかけてくる。
「選ばれし者ならば試練を乗り越え石版を手にせよ」と。
神秘の声に導かれ試練に挑んだ主人公とキーファは見事に試練を乗り越えてその証である石版を手にふたたび賢者の像のもとを訪れた。すると像の持つ杖から強い光が放たれ神殿のトビラが開かれたのだった。
その後、強引についてきたマリベルを仲間に加え神殿に入ると石版案内人と名乗る者と出会う。
主人公は案内人の言葉に従い神殿内の台座にかけらをはめて石版を完成させた
……すると強烈な光が主人公たちを包み込んだ!
この記事の執筆・検証:デュオン